バーチャルオフィスの罠
バーチャルオフィスの料金形態は、本当に分かりにくいものです。私たちも以前、有名な外資系企業向けの高級バーチャルオフィスを利用していた経験がありますが、オプションの多さに驚かされました。
もちろん、オプションを利用せず、自分で対応すれば追加料金が発生しないものもあります。しかし、それ以外にも、バーチャルオフィスには分かりにくい課金が存在します。業界の慣習なのか、請求しやすいからなのかは分かりませんが、このような料金をしっかり比較し、見極めることで、バーチャルオフィスの実態が見えてきます。
ここでは他社との比較は行わず、カスタマープラスの取り組みだけをご紹介します。上手なバーチャルオフィス選びのきっかけにしていただければ幸いです。
必須のサービスこそ、無料にすべき。
それが、カスタマープラスの考えです。
「バーチャルオフィスと私書箱は違います」



