W住所プラン

ご希望拠点の住所とは別に、登記先住所または開業届の納税地(個人事業)として、
自社ビルである【日本橋タワー】【渋谷タワー】【白金ミーティングタワー】【新宿ミーティングタワー】の住所が利用可能です。

追加費用0円(税込)

自社ビル住所が登記先または開業届の納税地として利用できるので、運営会社(オーナー様)都合での移転の心配がありません。安心です。

経緯

バーチャルオフィスの運営会社は、ビルのオーナーからビルの1フロアを借りて、バーチャルオフィスを運営しているケースが多いのですが、このケースでは、ビルオーナー様の意向で運営を続けることができない事由が出てきます(ビルを建て直し等)。このようなケースで余儀なく移転を強いられると、移転登記費用や各関連機関への変更手続きなど手間も発生してしまいます。

そこで、このような現状を踏まえ、カスタマープラスの自社ビルである【日本橋タワー】【渋谷タワー】【白金ミーティングタワー】【新宿ミーティングタワー】を登記先住所として利用して頂き、なおかつ他拠点のお好きな住所(※1)を名刺などに利用して頂くことで移転 への不安を解消し、安心して利用して頂ける環境を整えました。

※1)住所利用可能な拠点は、【渋谷、南青山、日本橋(室町)、新宿三丁目、品川】です。

W住所プランは、こんな方にお勧めです!

  • ケース 1登記先住所を探しているが、運営会社の都合で移転したくない
  • ケース 2個人事業主の納税地の住所を探しているけど、再開発などでの立ち退きが心配
  • ケース 3移転リスクを回避しながら、自分の業種にあった住所を名刺やHPに使いたい

W住所プラン4つのメリットと利用事例

4つのメリット

  • メリット01

    追加費用は0円です

    費用は0円。手数料も0円。追加費用は発生しません。

  • メリット02

    登記先に安心の
    自社ビル物件を利用できます

    登記先住所または開業届の納税地(個人事業)に、自社ビル【日本橋タワー】【渋谷タワー】【白金ミーティングタワー】 【新宿ミーティングタワー】が利用できます。ビル取り壊しなどでの移転のリスクがありません。安心です。

  • メリット03

    名刺やHPには、業種に合った
    好きな住所が利用できます。

    名刺やHPなどへの対外的な住所を(渋谷、南青山、日本橋(室町)、新宿三丁目、品川)から選択できます。

  • メリット04

    2つの拠点に到着した郵送物も
    管理できます。

    登記先住所に到着する国税などの郵送物や、名刺やHPの住所に到着するクライアントからの請求書なども管理できます。追加費用は発生しません。手数料も無料です。

利用事例

■登記先住所として利用する場合

登記先住所として利用する場合のイメージ

■個人事業の開業届の納税地として利用する場合

個人事業の開業届の納税地として利用する場合のイメージ

W住所プランを利用した場合の管轄法務局と管轄税務署

管轄法務局 管轄税務署
日本橋タワー 東京法務局
(管轄:千代田区、中央区、文京区)
日本橋税務署
渋谷タワー 東京法務局 渋谷出張所
(管轄:渋谷区、目黒区)
渋谷税務署
白金ミーティングタワー 東京法務局 港出張所
(管轄:港区)
芝税務署
新宿ミーティングタワー 東京法務局 新宿出張所
(管轄:新宿区)
新宿税務署