バーチャルオフィスの料金形態は、本当に分かりにくいです。自分達も以前、有名な外資系企業向けの高級バーチャルオフィスのヘビーユーザーで使っていた経験があります。しかし、オプションの多いこと多いこと。ただ、そのオプションは使わなくても良いので自分が動けば、追加課金は発生しません。ただ、それ以外にも、バーチャルオフィスには、不思議な課金があるのです。業界の慣習なのか、取り易いから取るのか謎ですが・・・・・  このあたりの課金をしっかり比較、見極めていただく事でバーチャルオフィスが見えてきますよ。ココで他社との比較はしません。僕たち、カスタマープラスの施策だけをお伝えします。上手なバーチャルオフィス選びのきっかけにしていただけたら嬉しいです。

弊社は、週1回の転送を行っています。費用は切手代のみです。人的コストである"手数料"は発生しません。毎回、来店していただき、お客様自身での、郵便物引取りであれば毎月基本料金の4,980円税込だけです。郵便物は想像以上に届きます。ダイレクトメールの数もこちらが依頼して無くても届きます。自分にとって不要なダイレクトメールを手数料付で転送してもらったら・・・・・怖いですねえ。

FAXも、お客様からどんどん届きますよね。営業FAXだってたまにはあります。その営業FAXを転送されて手数料取られたらたまりませんね。カスタマープラスは無料です。意外とこの手数料がくせ者なのです。デルのPCを以前買ったことがありますよね?ダイレクトメール来ませんか?アスクルのFAXキャンペーン来ませんか?手数料付で転送って。 ・・・・・・・怖いですねえ

カスタマープラスは、会員企業様宛てに届いた荷物を都度、到着をWEB経由(携帯で閲覧可能)で報告します。お客様は、不要、要を弊社に、PCまたは携帯WEBから指示していただくだけ。必要で重要なものだけを効率よく、そして手数料無料で転送します。切手代だけかかります。来店引取りしていただけたら、全く無料です。

番外編  バーチャルオフィスの定義

バーチャルオフィスは、"オフィス"という言葉があるように、スペースがない場合はバーチャルオフィスとは言えないと思います。
カスタマープラスのバーチャルオフィスにはすべてスペースがあります。そして、使いたいときにいつでも使えます。
バーチャルオフィスでスペース利用が出来ないとき、それは私書箱サービスといいます。 バーチャルオフィスは、スペースが利用できるか?どうかで選ぶ。大きな選択基準の1つです。

必須のものこそ、無料にすべき。カスタマープラスの考えです。バーチャルオフィスの定義

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