5,695円(税抜)の会社移転登記サービス

あなたの会社の移転登記をサポートします。(毎月10社限定)
事務所のコスト見直しませんか?
日本橋(日本橋プラス・日本橋タワー)・⻘⼭プレミアム・⾚坂・新橋・渋谷(渋谷プラス・渋谷タワー)などから選択が可能です。

  1. 代行手数料5,695円(税抜)のみで移転登記の作業を代行します。
  2. 安心の創業後15年、会社設立・会社変更登記を数千社の実績専門企業(弊社提携)がお手伝いします。
  3. 変更登記先を(⾚坂・渋谷・⻘⼭・⽇本橋・新橋・新宿・品川)などから選択できます。

現在、依頼を受けても通常(13日から14日)よりも、 更に、1週間強(都合、20日から25日程度)が必要です。 時間の余裕をみてご依頼ください。

移転登記にかかる総額

同じ区内から移転の場合

例:現在、中央区に登記してて、今回、東京・日本橋プラス(中央区室町1)に移転の場合

作業内容 金額
同管轄・本店移転・登記費用 代行手数料 印紙代 新・謄本1通
5,695円(税抜) 30,000円 600円
支払総合計 36,295円

他の区内から移転の場合

例:現在、墨田区に登記してて、今回、渋谷タワー(渋谷区幡ヶ谷)に移転の場合

作業内容 金額
他管轄・本店移転・登記費用 代行手数料 印紙代 新・謄本1通
5,695円(税抜) 60,000円 600円
支払総合計 66,295円

【特約・注意事項】

  • 本サービス(移転登記プラス)は、株式会社カスタマープラスの運営するバーチャルオフィスを利用<毎月4,743円(税抜)>の会員を申し込むことが条件です。
  • 移転登記だけが目的で、バーチャルオフィスの利用<毎月4,743円(税抜)>が無い場合は、申し込みが出来ません。
  • 西新宿セミナールーム、銀座アネックス、銀座セミナールーム、銀座ラウンジ、表参道プラスの住所を移転登記先として利用することはできません。
  • 移転登記プラスに申込み後、お客様都合により移転登記申請手続きされなかった場合は、登録免許税(印紙代)や謄本代金はご返金致しますが、移転登記プラス費用5,695円(税抜)の返金はできません。

登記先住所は、【自社所有拠点】がお勧め!

会社設立プラスを利用する場合、登記先住所を弊社運営拠点から一つ選択して頂く必要があります。
登記先住所として、選択される場合は、【自社所有】拠点がお勧めです。

お勧めする理由:⻑期的に安定したサービス提供が可能

運営会社自体(カスタマープラス)がオーナーになるので、ビルオーナーの環境に依存しません。オーナー都合での移転リスクが回避できます。

自社所有インタビュー

※運営会社が、退去する場合、会員様も同様に退去しなければなりません。
 移転に伴うコストも馬鹿になりません。

また、名刺の変更や、税務署、年金事務所等の公的機関への変更手続きも必要です。

よくあるご質問

  • お宅に申し込んで、実際、何日くらい移転完了までかかるの?
  • バーチャルオフィスのサービス手続き完了後、営業日で13日から14日程度かかります。スケジュールは、しっかり余裕をみて申し込んでください。
  • いま、中央区のオフィスを借りてて出ようと思うんだけど、お宅のバーチャルオフィスを借りないと駄目なの?
  • はい。毎月4,743円(税抜)のバーチャルオフィスを借りていただく会員様むけの専門サービスです。
  • 5,695円(税抜)って安いけど、大丈夫?品質とか。
  • カスタマープラスと提携させていただいた専門会社様が行います。この分野専門で15年以上のキャリアがあります。
    会社設立・移転登記も数千社以上の実績を保有しています。安心してお任せいただけます。
  • 毎月10社まで?
  • はい。5,695円(税抜)の手数料は、相場の半分以下と思います。提携専門会社様には無理を御願いして実現しました。
    毎月10社までの特別サービスです。
  • いま、大田区なんだけど、お宅はどこにあるの?
  • 現在9箇所で、港区(3箇所)、中央区(2箇所)、渋谷区(2箇所)、新宿区(1箇所)、品川区(1箇所)にあります。
    どちらでも移転登記可能です。こちらでも確認できます。
  • 今登記先住所が青森にあるんだけど、日本橋に移転する場合でも手続きしてもらえるの?
  • はい。移転先住所が弊社の提供している住所なら手続代行可能です。
    日本橋・赤坂・表参道・渋谷・新橋・南青山・新宿・品川でも承れます。
    その場合の料金は管轄外の料金です。下記参照願います。
    ・代行手数料:5,695円(税抜)
    ・印紙代:60,000円
    ・新・謄本1通:600円
    支払総額:66,295円
  • 今、西新宿セミナールーム(旧西新宿プラス)を法人の営業所扱いで利用している。登記先を移転したい。利用できますか?
  • できません。
    西新宿セミナールーム(旧西新宿プラス)は、既存会員様の新規設立、移転登記に関わらず登記先住所としての利用はできません。オフィス利用のみの利用となります。ご了承願います。
  • 印紙代とかは?お宅に払うの?
  • カスタマープラスが窓口で費用を前受けします。バーチャルオフィスの費用とあわせてお支払いいただき、正式申し込みです。
  • なんだ、5,695円(税抜)と思ったら、3万6,295円もかかるのか?
  • そうなんです。すみません。実際、3万円(印紙代として法務局へ支払)と新登記簿(600円を法務局に支払)があるのですよね。
  • 移転じゃなくて、イチから設立したいんだけど、そのようなサービスは?ある?
  • はい。あります。新規会社設立の場合は、手数料4,743円(税抜)です。コチラから。
  • 一般社団法人を新規設立したい。サポートしているサービスはありますか?
  • はい。【一般社団法人設立プラス】がございます。
    代行手数料が9,333円(税抜)です。
    定款作成・認証・登記申請までサポートします。詳しくはコチラ
  • 移転先を自宅にしたいんだけどこのサービスは使えるの?
  • できません。
    移転先住所は弊社提供先住所のみでございます。
  • 移転登記手続きをするあたり事前に用意するものは何ですか?
  • 事前に用意して頂くものは下記です。
    ・社印
    ・現在の登記簿謄本
    ・認印
    ※役員が複数いる場合にはその方々のお認印も必要です。
  • いま中央区の事務所にいるのだけど、移転登記は後から利用したい。5,695円(税抜)って安いしね。
    ただ、いまは、移転登記するのが面倒だから、まずはカスタマープラスの住所プランだけ利用したい。
    で、6ヵ月後くらいに暇になるので、そのときに、この5,695円(税抜)を手数料に、中央区から日本橋プラス(中央区)に移転登記って可能なの?
  • はい、カスタマープラスの会員様であり続けている限りは、この5,695円(税抜)の移転登記サービスは利用可能です。
    仮に、中央区から日本橋プラスへの移転は、総額で、36,295円です。
    総額: 36,295円
    内訳:登録免許税(同じ区内) 30,000円
    弊社事務手数料 5,695円(税抜)
    登記完了後登記簿謄本1通取得費用 600円
  • 移転登記手続きと共に商号の変更もしたいができるの?
  • 同時に承ることはできますが、商号の変更の手数料は別途発生致します。その場合費用は下記です。
    ○登記先住所以外にも変更手続きご希望の場合
    移転登記代行手数料5,695円(税抜)+その他変更手数料
    ※その他変更手続きの手数料に関しては、内容により異なりますのでこちらの一覧表を参考にしてください。
    ※費用は別途、直接司法書士事務所にお支払い頂きます。
  • 現在本店所在地の住所が自宅になっているが、登記移転手続きと同時に代表者の住所変更もお願いしたい。できますか?
  • はい。可能ですが別途費用が発生します。
    その場合の費用は下記です。
    ○代表取締役住所変更にかかる費用
    印紙代:10,000円
    代行手数料:15,000円(税抜)
    総額:25,000円
    ※費用は別途、直接、司法書士事務所に直接お支払い頂きます。
  • 法務局の管轄内と管轄外で支払う料金が変わるけど、管轄を教えてください?
  • お選び頂く運営拠点により異なります。下記参照願います。
    東京・⽇本橋プラス(中央区):東京法務局
    ⾚坂・六本木プラス/⻘⼭プレミアム/新橋駅前プラス(港区):港出張所
    渋谷プラス/渋谷タワー(渋谷区):渋谷出張所
    新宿3丁目プラス(新宿区):新宿出張所
  • 移転登記の手続きをする際にはどんな書面が必要なの?
  • 本店移転登記に必要な書類は下記でございます。
    ※下記書面は弊社提携業者が用意致します。
    1.登記申請書
    2.株主総会議事録(定款変更した場合)
    3.取締役会議事録又は取締役の決定書
    4.司法書士への委任状
    5.印鑑届出書(管轄の登記所が変わる場合)
    6.別紙(OCR用紙、FD、CDなど)
  • 移転先の登記住所の登録はビル名や何階まで登録しないといけないですか?
  • はい。弊社では郵送物(各役所関連)などが確実に届くようにする為にもビル名・フロア名まで登録して頂いております。ご協力お願いします。
  • 移転登記手続きが終わった後、他に手続きは必要ですか?
  • はい。各関連機関へ変更の届け出が必要です。
    登記が完了した後、新しい登記簿謄本(ほとんどはコピーで可)を使って税務署、区役所、都税事務所、労働基準監督署、職安、社会保険事務所等の関係官庁のそれぞれ移転前、移転後を管轄するところ(官庁によって管轄地域が違うので、変わらない官庁もあるかもしれません)に変更届を提出します。
    届け出用紙はそれぞれの官庁で違いますし、印鑑が必要ですのであらかじめ取り寄せておいたほうが良いでしょう。
    また社会保険事務所等が変わった場合、保険証等も全て変わりますのでご注意ください。
    取引銀行や関連許認可先、取引先への通知も漏れのないようにご注意ください。
    詳細は各官庁や関連機関へご確認して頂くことをお勧めします。
  • 移転手続き後に、法人の登記事項証明書や印鑑証明書が必要になった場合費用はいくら?
  • 下記参照願います。
    登記簿等抄本・登記事項証明書(代表者事項証明書を含む。) :600円/1通
    印鑑証明書:500円/1通
    窓口は法務局です。
  • 他に何か注意事項はありますか?
  • 本店が別地域に移転されますと、それまで使用していた法人の印鑑証明書等も全部変更になり、以前のものは無効となりますのでご注意願います。
ボトムイメージ

一般社団法人プラス

一般社団法人プラス