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サービス料金

サービス利用例・・・どんな人が使っているの?

パターン1がっつりオフィス利用系

プロフィール


スケジュール

スケジュール

AM9:00〜10:00

自宅住所の公開は避けたいので、赤坂プラス(カスタマープラス)の住所と電話番号で、名刺の発注手続き。

名刺やHPなど、
対外的に表記は、
カスタマープラス
の住所を利用する

スケジュール

AM10:00〜12:00

登記は自宅で行った為、自宅近くの銀行へ口座開設手続きへ。登記先がご自宅なので手続きもスムーズ。

自宅で登記した場合
は、自宅近辺の金融
機関へ開設手続きへ
行く必要があります

スケジュール

PM12:30〜1:30

クライアントからの電話が携帯へ転送。
今日の夕方に打合せしたいとの連絡有。
カスタマープラスへ、オフィス利用の予約。

かかってきた電話は、携帯へ転送されるので、外出先でも安心。

スケジュール

PM2:00〜3:00

最寄警察署へ、古物申請手続き。
自宅に登記したので、自宅の賃貸契約書と大家さんの使用許諾書や謄本など持参。

自宅で登記した場合は、自宅近辺の警察署へ開設手続きへ行く必要があります

スケジュール

PM3:30〜4:30

その他申請手続きや法人契約に登記簿謄本が必要な為、カスタマープラスへ【登記簿謄本取得代行サービス】を依頼。自宅に無料発送されるので、わざわざ行かなくてよいので便利。

1通500円で登記簿謄本取得できます。送料も手数料も無料。

スケジュール

PM5:00〜7:00

クライアントが渋谷に出やすいとのことなので、今回は渋谷スタジオで、打合せ。渋谷駅から徒歩3分の好立地。貸切なので安心。

1時間1,000円で利用できます。使いたいときに使いたいだけ利用できます。

 


メッセージ

スタートアップ時にはできるだけコストを抑えたいので、登記先としてレンタルオフィスやバーチャルオフィスの利用を 検討していました。しかし、私の場合は、古物商など役所への申請手続きもあり、どうしても[賃貸契約書]が必要でした。
そこで調べたところ、レンタルオフィスやバーチャルオフィスは、サービスを利用しているといった内容の書類は発行できるが、[賃貸契約書]の発行ができないということが分かりました。 私としては、できるだけスムーズに手続きを進めたいと思ってましたので、その点が障害になっていました。
私の希望は下記です。
・セキュリティ上、名刺などの住所に自宅住所はだしたくない。
・アクセス面や対外的なイメージなどを考えると、都心の住所を利用したい。
・オフィスを借りるのはコストがかかるので避けたい。
・申請の為、賃貸契約書は必要。

そこで検討した結果、登記先を自宅住所にして、名刺などにはバーチャルオフィスの住所を記載することにしました。
登記先住所を自宅にすることによって、賃貸契約書の件はクリアしましたし、自宅住所の公開というセキュリティ上の問題は、バーチャルオフィスの住所を名刺などを利用することでクリアしました。
知人からカスタマープラスさんを紹介され、そのご縁で対外的な表記や打合せスペースなどを利用させてもらっています。 また都内にたくさん拠点もあり、全てスペースの利用できるようなので、これからもっと活用していきたいと思います。

今後とも末長く宜しくお願いします。

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